In The Dark Night SP.044

Go EXP:U-100version

<<Blade of Arcana SE>>

 

名  前:

“竜鱗”テオドール・アイゼンバッハ

ここに顔/シンボルのグラフィックが入ります。

外  見:

オクタール族。男性。51歳。

アルカナ:

◎アダマス

○コロナ

☆アルドール

聖痕位置:

右手の甲

奇  跡:

無敵防御

紋章

絶対攻撃

共  振:

甲冑の龍の意匠が蠢く

 生命力(HP):40  尊厳値(DP):12  行動値(AP):3


体格:20

反射:13

共感:10

知性:9

希望:12

重武器:3LV

 

交渉:2LV

自我:2LV

 


◎アダマス

特 技

条件

技 能

判定

代償

タイミング

対象

距離

効 果

騎士の誉れ

重武器

常時

ダメージ+4

奮起

常時

自身

装備行動値修正−1

金剛

重武器

−4

React

ダイス+1

鉄壁

重武器

−2

React

防御修正×2

八重垣

重武器

−3

H2

React

別々の装備で受け

○コロナ

特 技

条件

技 能

判定

代償

タイミング

対象

距離

効 果

伝家の宝刀

常時

武器性能+1
(“二刀不要”)

戦術

重・自我

−3

React

CR+2

☆アルドール

特 技

条件

技 能

判定

代償

タイミング

対象

距離

効 果

剛力

重武器

−3

ダメージ+3、
両手武器を片手で扱う

破斬剣

重武器

−1

ダイス+1

その他

特 技

条件

技 能

判定

代償

タイミング

対象

距離

効 果

無風剣

重武器

−3

2H3

Major

対応側Cr−3


コンボ名
 コンボの記述/代償/効果

■コンボの内容

メジャーアクション

■剛撃 
〈重武器〉《破斬剣》《剛力》
#4D20 判定値16、Cr1、ダメージ(S+18)

 

リアクション

■金剛盾 
〈重武器〉《破斬剣》 《金剛》《鉄壁》《八重垣》《戦術》
#5D20 判定値7、CR3、防御修正16
■金剛剣
〈重武器〉《破斬剣》 《金剛》《鉄壁》《八重垣》《戦術》《剛力》
#5D20 判定値4、CR3、防御修正10

 

セカンドアクション

 

 

 


武 器

技 能

手持ち

行動

隠匿

攻撃力

防御

射程

備  考

“二刀不要”

重武器

両手

−4

LL

S+11

接敵

グレートソード相当

ロングソード

重武器

片手

−2

S+6

接敵

予備武器

ホプライトシールド

重武器

片手

−2

接敵

 

ガントレット

格闘

片手

C+2

接敵

他武器防御修正+1
上記3点修正済、2つ所持


防 具

行動/回避

S防御

I防御

C防御

備  考

フルプレート

−4/−2

+8

+6

+5

龍を模した意匠が
施されている

革マント

±0/±0

+2

+1

±0

 

合   計

−4/−2

+10

+7

+5

 


因 縁

名  前

関 係

備  考

現 在

“泥髪王”ガイリング二世

友人→主人

NPC(P220)。
我が生涯、ただ一人の友。

過 去

フランツ・ハウトリンゲン

主人

NPC(P196)。
今はなき主。

未 来

“夢見る預言者”エロイーズ

仇敵

NPC(P221)。
傾国の美女とは、この事か。

過 去

“墓守”

友人

PC022。
戦友たちの墓の防人。

忘却した因縁

 

 

過 去

“閃電”ケイン・ケプラー

告発

NPC。
口舌の刃を奮う剣枢卿。

未 来

“木洩れ日の”アルグレンド

強敵

SP018。
いずれブレダの脅威となろう。


所 持 品

効  果

備  考

秘伝の書

《破斬剣》判定値−1

 

騎士の帯

[種別:剣]を即準備

 

黄金の拍車

DPダメージを半減

 


因果律

言葉/伝説

内容/祝福・呪い

備 考

過 去

最強の騎士

【祝福】〈交渉〉ダイス+2
【呪い】毒使用不可。弱者の頼みを断れない。

1036年度

現 在

民と大義の為に

【祝福】グラディウス特技を得る
【呪い】祝福で得た特技の代償にD2を追加する。

《無風剣》

未 来

喪失

抱いた夢は泡沫に。捧げた剣は絶望に。

 


 キャラクター設定など

(経歴・設定)

かつてハウトリンゲン公国に、その人ありと謳われた騎士。
今はブレダ王国将軍にして、王直属たる濡竜将。

下級騎士の生まれながらトーナメントで優勝し、“最強”の名に相応しい力量・人格を備えた男は、それ故に多くの妬みを買った。
かの戦役でもブレダ軍を7日に渡って足止めするという勇猛さを示しながら、彼を妬む者たちにより補給は届かず、増援は差し止められ、ついに降伏を余儀なくされた。
跪く事をよしとしなかった男に、敵国の王は言った。
「つまらぬ意地を張るより、明日の意味を考えよ」と。
王は男と盃を交わし、夢を語った。
それは王が臣下に語るものではなく、男が男に語る夢だった。
一部の貴族が富を独占し、庶民が飢えて死んでいく世を破壊する。
信じることすら許されず、信仰という名の剣に葬られる者を救う。
どれも途方もない夢だった。夢物語にするにも、失笑してしまうほどのものだった。
だが、それは笑い飛ばすことのできぬ夢だった。男の胸にずっと燻っていた思いと、王の夢は重なっていた。
男は泣いた。
生まれて初めて、友と呼べる者ができた気がした。
――この男の為に、死のう。
男は見果てぬ夢の中に、己が死に場所を見出した。

一人称:「私」「我」
二人称:「貴公」「貴殿」「お主」
語尾 :「〜だ。〜である。〜であろう?」

年齢に従い、やや豊かさを失い始めた銀髪。蒼眼。
竜を模した甲冑を纏い、常軌を逸したほどの大剣“二刀不要(にとういらず)”を持つ。
老いを感じさせぬ、鍛え抜かれた体躯を誇る。


(自己紹介)
「我が名はテオドール・アイゼンバッハ。ブレダ王国が騎士である」
「王の理想の前に流れる血は、余りにも多い」
「ならばそれを少しでも減じさせるのが、我らが務めよ」
「騎士として…いや男子として、弱き者たちを守るのは我に課せられし責務」
「さぁ、参ろうぞ!歩む道は違えど、同じ天下万民を守る想いを抱えし同志よ!」

「民に仇為す全ての者よ!我が竜鱗、見事越えてみせよ!」

 

 

日 付

これまでの冒険

獲得EXP

使用EXP

2004.08.15

初期作成

 

 

2005.02.04

正伝『七つの竜の二つの剣』

 10

 56

2005.06.17

列伝『彼方よりの咆吼』

 

 

最終更新日:2005年06月14日

プレイヤー:ラゼル

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