In the Dark Night 3rd Edition Blade of Arcana 3rd

『聖なる灯火 ―FL∀RE―』
8月11日(金)23:00 〜 4:45
GM:XN-Cyphiss
PL:マルセル @ ラゼル
   アルト  @ MAOさん
   イスカ  @ Braveoneさん
(以上、敬称略)

 
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :Blade of Arcana The 3nd Edition
GM       :『聖なる灯火 ―FL∀RE―』
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :†―自己紹介― PC1>2>3

マルセル     :「えーと、私……ですか?まぁ、何と言うか、真教教会に“いた”者です」
マルセル     :「司祭かって?いえ、まぁ、当たらずとも遠からず……と言った所ですか」
マルセル     :「それより如何いたしました?苦しみも、悲しみも、抱えているぐらいなら、私にお話しください」
マルセル     :「行きずりの私に聞かれて困る事もないでしょう。せめてその痛み、私にも少し背負わせて下さい……」
マルセル     :長い旅路の果て、ぼろぼろになった法衣をまとった優男。
マルセル     :アルカナはマーテル・ウェントス・マーテル。
マルセル     :APは11。
マルセル     :シナリオ因縁は、フレアに現在:友人。
マルセル     :PC間因縁は、アルトに過去:借り。
マルセル     :よろしくお願いします。

アルト      :「アルトじゃ。いや、“酔いどれ”言うたほうがわかりやすいかもしれんのぉ」
アルト      :「(ぐぃっとあおって)かぁ〜っ、たまらん。おまえさんも一杯やるか?」
アルト      :「戦場で不真面目? なんじゃ、グダグダと五月蠅い奴じゃの……」
アルト      :豪快かつずぼらな性格の巨漢傭兵。正体は獣人(虎人)。
アルト      :独特の体技で数々の戦場を渡り歩いてきた。
アルト      :無類のお酒スキーで、常に呑んでいる。故についた二つ名が“酔いどれ”アルト
アルト      :育ちのせいか、言動が妙におっさんくさいが、実は22歳。
アルト      :アルカナ構成はフルキフェル(獣人)/アクア/アダマス
アルト      :シナリオ因縁は【“灼熱の魔女”ゲルダ:現在/信頼】助けたり助けられたりな仲じゃ(?)
アルト      :PC間因縁は【イスカ:未来/幼子】やんちゃなヤツじゃの……。
アルト      :以上です。それでは皆さん、本日はよろしくお願いいたします。

イスカ      :「イスケンデルヴェイ、、、まぁ、イスカでいいぜ」
イスカ      :「無様な剣だって?けっ、言ってろ!」
イスカ      :「テメェのお上品な剣なら、ガチガチの鎧武者相手にゃ効かねェだろうがな」
イスカ      :「コイツをぶん回したら、どんな相手だって吹っ飛ぶゼ!」
イスカ      :岩にぶっ刺さった大剣を担いだ流れ者。男、20才。
イスカ      :アルカナはウェントス・ディアボルス・アダマス、APは7
イスカ      :因縁としてルーファスに【現在:貸し】、マルセルに【未来:兄姉】
イスカ      :以上、よろしくお願いします。

GM       :最初の鎖
GM       : マルセル:アクア▼
GM       : アルト:ディアボルス
GM       : イスカ:ウェントス▼


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :Anfang
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneT-T 『巫女』
GM       :SceneCard :デクストラ
GM       :ScenePlayer:マルセル
GM       :登場:× 呼び出し:× 同行:×
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :時は1060年。
GM       :秘峰ジリオンと呼ばれる、その場所に、貴方はいた。
GM       :その山頂。彼女は、そこにいる。そこで、ひっそりと一人で生活をしている。
マルセル     :「やぁ、どうも。お久しぶりですね、フレア」
マルセル     :山登りでくたびれた様子そのままで、祠に入ってくる
GM/フレア   :、と呼ばれた少女はその声に、一瞬の間を置いて振り返る。
GM       :驚きに満ちていた瞳は、これもまた一瞬の間を置いて微笑みに変わった。
GM/フレア   :「お久しぶりです、マルセル…何時以来でしょう。こうして、人がここを訪れるのは」
マルセル     :「さて、私も放浪の身ですからね。できるだけ立ち寄るようにはしてますが……寂しかったですか?」
マルセル     :いいつつ、フレアから少し離れた場所に腰掛ける。
GM/フレア   :「――……そう、かもしれません」
GM       :彼女は、以前と同じく、何をするでもなく佇んでいる。
GM       :こうして、ここにいる事こそが…彼女の仕事なのだ、と聞いたのはいつの事だっただろう。
マルセル     :「まぁ、そうだと思いました。ここに一人きりというのは、なかなか堪えるでしょうから」
GM/フレア   :「生まれてから、今まで」
GM/フレア   :「ここに一人きりですから」
マルセル     :「……かもしれませんね。ですがまぁ、私はあなたの友人であるつもりですよ。旅の途中に立ち寄るだけの、薄情な友人かもしれませんが」
GM/フレア   :「私にとって、友人である事に変わりは在りません…」
GM/フレア   :「――何も無いところですが、寛いでいってください。…」
マルセル     :「そうですね。さて、旅先で仕入れた話ですが……悲しい話よりは、楽しい話の方が良さそうですね。では、一つ……」
マルセル     :そう言って、旅先での出来事を、若干の脚色を交えて語る。
GM       :その物語を聞いて、フレアの瞳は、きらきらと輝いていた。
GM       :シーンエンド。何か在ればどうぞ。
マルセル     :以上で。
GM       :では、デクストラを。
マルセル     :2枚目受領。


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneT-U 『灼熱』
GM       :SceneCard :グラディウス▼ 
GM       :ScenePlayer:アルト
GM       :登場:× 呼び出し:× 同行:×
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :と在る、街道沿いにその宿場町は在る。至って変哲のない、ただの宿場町だ。
GM       :硬いパンと、味のないスープ。蚤と虱と同衾可能なベッド。だが、酒だけはそこそこ美味かった。
GM       :そんな晩酌中に、君は奇妙な気配を感じる。
GM       :強い、気配だ。
アルト      :旨い酒なのでちびりちびりとやりながら、気配の方に目をやります。
GM       :そこに居たのは、君のみ知った顔だった。彼女の名は、ゲルダ・シュヴァルツと言う。
アルト      :「おお、“灼熱”の。久しぶりじゃのお」
GM       :その緋色と薄蒼の瞳は、じっと君を見詰めている。
アルト      :酒を持って、そちらの席に移動を。
GM/ゲルダ   :「“酔いどれ”ですか。…ふむ」
アルト      :「どがいしたんじゃ、こがいところにおまえさんが来るとは珍しい?」
GM/ゲルダ   :「……父の、言いつけです」
GM/ゲルダ   :「ですが、ちょうど良い」
GM/ゲルダ   :「……貴方に、頼みたい事があります」
アルト      :「ふむ……七色の大将がらみかの?」
GM/ゲルダ   :「父から、貴方を頼るように言われました(と言う事にしつつ)。早速ですが、よろしいですか?」
アルト      :「ああ、そうじゃの……(主人の方に)オヤジ、もう一本同じのを頼むぜよ」
アルト      :「で、どがい話じゃ?」>ゲルダ
GM       :暫らくして、酒がドンと置かれる。
GM/ゲルダ   :「実はですね…」
GM/ゲルダ   :「“炎の宝珠”と言うものが世の中にはありまひて」
アルト      :杯を傾けながら、耳も傾けます。
GM/ゲルダ   :「それが、いまゆくえふめーなのれす」
GM/ゲルダ   :「わらひはそれをたんしゃくにきちぇいまひれ」
アルト      :「ふむ、なるほどのぉ」と、無意識にそっちの杯にも酒を注ぎつつ(笑)
GM/ゲルダ   :「このひぇんにそんじゃいしゅるとゆーじょーほーをてにいれたのでありまゆ!」
アルト      :「ふむ、なるほどの……オヤジ、もう一本じゃ!」
GM/ゲルダ   :「れしゅが、ここにきてでんひょばとでおとーひゃまが…しきゅーもどれにゃどと」
GM/ゲルダ   :「にゃんでも、あらたにゃるもんぢゃいがでふね・・・」
アルト      :「(酔っぱらい言語翻訳)ふむ、つまり七色の大将の持ちもんであるその宝珠を回収に来たが、急に戻らんといけなくなった訳じゃな、ふむ」
GM/ゲルダ   :「いぇす!」
GM       :指ビシ
GM/ゲルダ   :「それをあにゃたにぃ、おまかしぇしゅるー…」
アルト      :「まあ、おまんらには借りもあるからのぉ……そーゆーことじゃったら、儂が代わりに取ってきてやるが?」
GM       :カクン
GM/ゲルダ   :「Zzzzzz……」
アルト      :と、気づけば十数本の空き瓶が二人の周りに(笑)
GM       :こんな所でグダグダシーンエンドで宜しいか?
アルト      :「ふむ……とりあえず。起きてから場所は聞かんとのぉ……」と、更に1人で呑みながらつぶやいて、以上で。

GM       :グラディウス▼を
アルト      :グラ▼受領二枚目
マルセル     :アクア物忌み
イスカ      :上様だからいい(笑)


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneT-V 『守護』
GM       :SceneCard :コロナ
GM       :ScenePlayer:イスカ
GM       :登場:× 呼び出し:× 同行:×
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :秘峰ジリオンと呼ばれる山を、君は知らなかった。
GM       :が、そこに辿り着く事自体は別に如何と言う事は無かった。
GM       :現に、知らずともこうしてその麓の集落に辿り着き…
GM       :偶然居合わせた賊どもとコテンパンに熨したのだから。
GM       :で、こうして歓待を受けている(ヤンやヤンや
イスカ      :「群れやがって、ザコどもがよ。ケンカ売る相手間違えやがったな」ぺっと唾吐き
イスカ      :「だーははは、幾らでも持ってこい。なにせ、オレは村の恩人だぜェ?」豹変
GM       :村娘とか、野暮ったい娘達がわらわらと。
イスカ      :「ったく、近頃の野盗も手応えねーよなぁ。全然物足りねえゼ、朝飯前ってとこだな」天狗
GM       :酒だ、肴だ、女だ!
GM       :どんちゃんどんちゃんどんちゃん…
GM       :そして、夜はふけ、朝がやってきた。
GM       :で、二日酔いの君を世話してくれる同世代の青年が一人いる。
GM       :確か、ルーファスと言う名前だっただろうか。
イスカ      :「くぅ、、、アッタマいてぇ。お、おう水か。悪ィな」
GM/ルーファス :「英雄さんも、酒には弱いんだね…ま、安酒だったしね」
イスカ      :「ケッ、寄せよ。英雄だなんてくすぐってぇ。オレも根っこじゃアイツラと変わんねーよ。ただの風来坊だ」
GM/ルーファス :「そうなのかい? でも、彼らとあんたじゃ運命が違うってコトなんじゃないの?」
イスカ      :「運命ねぇ、、、まぁ、この結果見てみりゃあ、その違いってのも明白だな。おー、イテェ」
GM/ルーファス :「じゃぁ、折り入って話があるんだけど…昨夜の話、憶えてるかい?」
GM       :昨夜…?
GM       :そう言えば、昨夜こいつからはヨタバナシを聞かされたような気がする…
イスカ      :「ん?あ、あーあー、アレな。覚えてるぜ。うまい酒処の話だっけな」
GM/ルーファス :「信用してないなぁ…」
イスカ      :(記憶ウロ)
GM/ルーファス :「僕は猟師で、町に物を卸すこともある。そこで仕入れた情報何だよ、巫女様が狙われてるんだ」
イスカ      :「あー、あーl、ソッチの話か。なんだぁ、先に言ってくれよな。わははは」
GM/ルーファス :「…?」
GM/ルーファス :「とにかく、一度調べてみたいんだけど…如何?」
イスカ      :「ま、まぁともかくとして、悪いヤツもいるもんだなー。大丈夫なのかね、その巫女さん」
イスカ      :「、、、ん?オレも、なにかするのか?」
GM/ルーファス :「大丈夫かどうか判らないから、こ〜して腕っ節の強いあんたに頼んでるんじゃないか;」
イスカ      :「(やっべえな、、、そういや昨日そんな話を聞いたような、、、なんか軽く引き受けちまった気もするしなあ、、、)」
イスカ      :「そういうことなら、仕方ねえなあ、、、ついて行ってやっか」
GM/ルーファス :「恩にきるよ、英雄さん」
イスカ      :「(ま、てきとーにバックレちまえば、、、な)」
GM       :と言う所でシーンエンドにして良いかな?
イスカ      :あいよお
GM       :コロナ進呈
アルト      :グラディウス▼物忌みします。
イスカ      :拝領。2枚目なり


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :Entwicklung
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneU-T 『三叉』
GM       :SceneCard :アルドール
GM       :ScenePlayer:マルセル
GM       :登場:○ 呼び出し:○ 同行:○
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :フレアの祠には、生活に必要なものが最低限置いてある。
GM       :しかし、それでもモノが足りなくなる事は在る。
GM       :今日は、普段、彼女の世話をする者達に変わり、町へ買出しに来ていた。
マルセル     :「さて、市場はこの辺でしたかね……」
GM       :一番近くにあるのは酒が美味いだけの宿場町。
GM       :それでも、街道沿いだけはあって、多少の市場はあり、そこそこ活気もあった。
GM       :ワイワイガヤガヤ…
マルセル     :適当に、必要な物を買い集める。
GM       :ここでマルセル。知覚チェックをお願いしたい
マルセル     :#1d20 知性10
【ダイス】マルセル:1d20=14(14)= 14
マルセル     :失敗です
イスカ      :登場判定希望ー
GM       :了解。どうぞ
イスカ      :#2d20 ◆登場判定 希望12 因縁:マルセル
【ダイス】イスカ :2d20=19(15,4)= 19
イスカ      :無事出る
GM       :イスカにファンタスマ
イスカ      :「ケッ、シケた町だなぁ。それよりよぉ、ルーファス。まだなのか、その巫女様の山はよ」
アルト      :ではこちらも
アルト      :登場判定 #2D20 判定値12 因縁:イスカ
【ダイス】アルト :2d20=29(14,15)= 29
アルト      :失敗(笑)
マルセル     :アルト呼び出しで(笑)
GM       :アルトは同行でも出れますよ?
アルト      :おっと、では同行で登場を。ゲルダに話を聞いて、宿から出てきてって感じでしょうか?
GM       :クレアータ▼を進呈>アルト
GM/ルーファス :「あんまり大きな声を出さないでよ…この街を経由して、北の街道を逸れなきゃ駄目なんだ」
マルセル     :「ん?彼らは……フレアの所に行くのかな?
マルセル     :「もし。あなた方は、フレアの所へ行くのですか?」>イスカ、ルーファス
GM/ゲルダ   :「はい、これからジリオンへ行くにはこの町から北の街道へ出て、少しいった所に在る…」
アルト      :「ふむ……とりあえず北と言うてたがの……」のっそりと、人ごみの中を酒の臭いを振りまきながら登場(笑)
GM/ルーファス :「え?! あ、あんたは!?」びっくり 「そ、それにアレは情報にあった瞳違いの女!?」
アルト      :「ん、どがいしたかの? ずいぶんと調子が悪そうじゃが?」>顔色の悪いヒルダに
イスカ      :「ん、オタクもそうなのか?って、言っちゃマズイんだっけ、ルーファス?」
GM       :姫様はいなーい(笑)
アルト      :#ゲルダ(笑)
マルセル     :「いえ、私はただ、行き先が同じようなので、よろしければ一緒にと思ったのですが……瞳違い?というと……」
GM/ゲルダ   :「……五月蝿いです…」(ぼそ>アルト
マルセル     :ゲルダの方を振り返り、次いでアルトを見つける。
マルセル     :「おや、アルトさんまで。奇遇ですね、こんな所で」
アルト      :「ん……おお、マルセルかよ。珍しいとこで珍しいのに連続して会うのお」
アルト      :「まあ、おまえさんのことじゃ。相変わらずフラフラとしとるんじゃろうから、不思議はないかの」ふむふむと納得。
マルセル     :「全くです。私はこの山の巫女、フレアに用があって暫くこの辺に滞在していたわけです」
イスカ      :「どした?なにか、マズい相手か?」 <瞳違い>ルーファス
GM       :ゲルダは、ルーファスの声に気付かなかったのか…
GM       :自らの新たな任務の為に人ごみに紛れていってしまった。
アルト      :「ふむ、七色の大将によろしゅうな」と、去りゆくゲルダに声をかけて。
GM/ルーファス :「だ、だから! 巫女さまを狙っているって言う情報がだねぇ」
イスカ      :「なに?アイツがか、、、よし、じゃあちょっくら行ってハタいて来てやるよ!」 
アルト      :「ふむ、ところでそっちでほたえとるのは、おまえさんの知り合いかの? なにやら巫女巫女言うちょうるが?」>マルセル
GM/ルーファス :「ちょ、お?!」
マルセル     :「いえ、今のところはまだ、知り合いというわけでは……」
マルセル     :「それに、聞き捨てならぬ話もありますね。巫女が狙われるというのは、どういう事なのですか?」
GM/ルーファス :「あ、う…」(あせあせ
イスカ      :「あーあ、あんな大声だすからだぜ」
GM/ルーファス :「イスカがことを大きくしてんじゃないのかー!?」
イスカ      :「まぁ、それより実際問題よ、あっちのシケた坊さんと、おっさんもなんか知ってるみたいだぜ。ハタくか?」
マルセル     :「まぁまぁ、落ち着いて。私もフレアの、巫女の友人です。彼女の身に何かあるというなら、私も手助けをしたい」
イスカ      :「おっと、そうだったのか。悪いこと言っちまったな」
アルト      :「ふむ……巫女は初耳じゃの? 儂が探しちょるのは珠じゃ」>イスカとマルセルに
マルセル     :「珠?すみません、それは私は初耳です」
GM/ルーファス :は魂が抜けたかのようになっていった…(笑)
イスカ      :「オレも巫女さんがどーとかしか知らないね。それも、詳しいことは聞いてないしな」ルーファス横目
アルト      :「まあしかしなんじゃ。どうやらそっちの兄さんの方が色々と詳しそうじゃのお。“灼熱の”のことも知っとったようじゃし?」と、しっかり聞いてた人(笑)
アルト      :獲って喰いそうな笑顔で、近寄る。「ちくと話を聞かせてもらえるとありがたいんじゃがの?」>ルーファス
GM/ルーファス :「……ハィ」
GM       :シーンエンド?(笑)
イスカ      :こっちはオッケ。
マルセル     :はい
アルト      :オーケーです
GM       :では、アルドールをマルセルに
マルセル     :3枚目受領


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneU-U 『尋問』
GM       :SceneCard :ルナ
GM       :ScenePlayer:イスカ
GM       :登場:○ 呼び出し:○ 同行:○
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :ルーファスは、まな板の上の鯉だった…
GM       :さ、どうぞ(まて
マルセル     :同行で登場
アルト      :こちらも同行で登場を。
GM       :マルセルにアングルス▼、アルトにアクシス▼
GM       :微妙に逆位置祭
マルセル     :アクア返却、4枚目受領
アルト      :クレアータ▼返却 4枚目受領
イスカ      :「むかぁし聞いたんだけどな。オクタールの尋問法ってな、ものすげぇらしいんだ、、、」なぜかこんなときに話し始める
マルセル     :「私と、ええとそちらのお二人はフレアを訪ねに。そしてアルトさんは、珠?……を探しに、ですか」
アルト      :「ふむ、七色の大将の持ちもんらしくての」>マルセル
マルセル     :「ルーファスさんといいましたか。巫女が狙われるという件、それに関わりそうな事、ご存知ならお話願えませんか?」
GM/ルーファス :「あー…え〜…」
GM/ルーファス :「と、取り敢えず、俺が仕入れた情報は…緋色と薄蒼の瞳を持つ女が、巫女さまを狙っているという…」
イスカ      :「、、、さっき、居たよな?」
アルト      :「ふむ、まあ。あんまおらん組み合わせの目えじゃからの。十中八九、“灼熱の”じゃろ」<女
GM/ルーファス :「いました、はい」
マルセル     :「はて、では少し急いだ方がいいのかもしれませんね。襲うという話が本当なら、フレアが危ないですし……」
イスカ      :「まだそこいらにいるかも知れねーぜ?探して、今のうちに叩いちまった方がいいんじゃねえのか?」
アルト      :「ふむ……」酒瓶の口を指で捻り割って、中身を空ける。
マルセル     :「アルト、あなたはお知り合いのようですたが……何か聞いてはいないのですか?」
アルト      :「“灼熱の”は“珠”を取りに来た言うとっただけなんじゃがの……」
アルト      :「仮に……じゃ。その巫女さんを襲う言うなら、儂に珠の話をする理由がわからん」
アルト      :「こんな酔いどれによけいな情報を与えても、得することは無いはずじゃからの?」
イスカ      :「でさぁ、オタクはそれ誰から聞いたんだ?」 >ルーファス
GM/ルーファス :「色んな情報筋だよ…言ったろ、俺は巫女を護る一族の一人なんだって」
GM       :そこに、情報が集まってくるんだ、と言う話しだそうだ。
イスカ      :「あれ、そうだったっけ?えー、そういうことらしいんだけど、あの女ってなにか危険なの?」 >アルト
アルト      :「ふむ、まあ危険なヤツには危険じゃの。そうじゃないヤツにはそうでもないが」>イスカ
マルセル     :「私はいずれにしろ買出しが終わりましたので、フレアの元に戻りますが……皆さんはどうされるのですか?」
イスカ      :「まぁ、現にアンタは一緒してたわけだしな。だけど、その巫女さんにとってはどうだかな」
アルト      :「おまえさんさえよければ、同行したいところじゃの。少なくとも、珠がある言うてた場所は、そんお山っぽいからのお」>マルセル
イスカ      :「まぁ、一応ついていこうかなぁ。約束もあるしなぁ」
マルセル     :「ふむ、まぁ、珠の件もフレアに確かめてみない事にはわかりませんし……必ずしも荒事になるとも限らないでしょう。一緒に行きましょうか」
アルト      :「ふむ、それこそ儂にはわからんことじゃの。“灼熱の”とそん巫女さんしだいじゃ?」>イスカ
アルト      :「ふむ、当然荷物ぐらいは持たせてもらうぜよ?」>マルセル
マルセル     :「いやいや、このぐらいは平気ですよ。……とと。……いや、やっぱり少しだけ持っていただきましょうかね」
イスカ      :「そのあだ名がいちいちゴッツイのが不安なんだよなぁ。ったく、オタク神経ぶっといよな、ぜったい」 >アルト
GM/ルーファス :「…え〜?」
イスカ      :「あ、なに?なんか不満とか?」
GM/ルーファス :「てか、ジリオンは基本的に人が入っちゃいけないというか…あれー?」
アルト      :荷物を片手で受け取って、空いた片手でもう一本空けます(笑)(さて……どがいなってるのかのぉ、これは?)
イスカ      :「オタク、これから山登りだってのに、よくやるね。おーい、ルーファス。ぼっとしてると置いてくぜ?」聞こえてない
GM/ルーファス :「……いいよ、もぅ…」
GM       :では一度シーンエンド
アルト      :以上で
マルセル     :こちらも以上で
GM       :ルナをイスカに
イスカ      :拝領、ウェ様おかえしで、4枚目なり


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneU-V 『登山』
GM       :SceneCard :エルス
GM       :ScenePlayer:アルト
GM       :登場:○ 呼び出し:○ 同行:○
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :さて、ジリオンに上り始めた一行。
GM       :この秘峰に上る道筋を良く知っているのはルーファスとマルセルだったが
GM       :微妙に、ルートが異なっている。
GM       :マルセルのルートは、言わば安全だが遠回り
GM       :ルーファスのルートは近道だが、危険。というベタなルートだ。
GM/ルーファス :「急ぐんならこっちのルートだと思うわけですが」
イスカ      :登場判定ー
マルセル     :同行で登場
GM       :マルセルにレクスを
マルセル     :アングルス▼返却、5枚目受領
イスカ      :#2d20 ◆登場判定 希望12 因縁:ルーファス
【ダイス】イスカ :2d20=24(11,13)= 24
イスカ      :無事出る
GM       :フルキフェルを
イスカ      :コロナお返し、5枚目なり
マルセル     :「安全性ならこちらなんですがねぇ……さて、どうしましょうか」
アルト      :「ふむ……儂はまあ、急ぎでものんびりでもかまわんのじゃがの?」どっこらせと、そこらに腰掛けて。
アルト      :「巫女さんに用があるんは、おまえさんとそっちの兄さんじゃ。儂はそっちの意見に合わせるぜよ?」と、話をふって軽く一杯。
イスカ      :「狙ってるやつがいんだろぉ?急がないとマズいんじゃないの」他人事っぽく
マルセル     :「襲撃云々の話がありますからね……急ぎの方がよさそうですね」
アルト      :「ふむ、判断が早いの。ええことじゃ」
マルセル     :「では、先を急ぎましょうか」
イスカ      :「じゃ、まあ決まりかな。酔っ払い、荷物持ってて平気か?」
アルト      :「兄さん、案内を頼むぜよ?」>ルーファス
GM       :では、皆さん運動辺りで判定してください。
GM/ルーファス :「うう、はい」
マルセル     :#1d20 反射11
【ダイス】マルセル:1d20=9(9)= 9
マルセル     :お、成功した。失敗すると思ってたのに(笑)
アルト      :#1D20 判定値13
【ダイス】アルト :1d20=18(18)= 18
アルト      :おっと失敗(笑)
イスカ      :#1d20 運動
【ダイス】イスカ :1d20=7(7)= 7
イスカ      :お、こちらは成功。やっぱハンデ(=荷物)が(笑)
アルト      :まあ、あまり機敏ではありませんので(笑)
GM       :えーっと…うん、ではですね。
GM       :アルトがよたよたしたものの、取り敢えずは無事に難所を抜けました(チッ)
アルト      :「とっ、ととと……」(よたよた)
GM/ルーファス :「はぁ、もう少しだよ……」ぐいぐい昇っていく内に、祠がみえはじめ…
イスカ      :「言わねえこっちゃねえぜ!」@手ぶら >アルト
アルト      :「ふむいかんの。ちくとばかし鈍っとるようじゃ」
アルト      :燃料補給(笑)しながら、頭をぼりぼりと。
GM       :ここで知覚―
マルセル     :「飲みすぎではないですか、アルト。……さて、流石に早くつきましたね」
マルセル     :#1d20 知性10
【ダイス】マルセル:1d20=12(12)= 12
マルセル     :失敗
アルト      :#1D20 判定値8
【ダイス】アルト :1d20=13(13)= 13
アルト      :失敗です
イスカ      :#1d20 知覚 知性8
【ダイス】イスカ :1d20=4(4)= 4
イスカ      :おお、なぜか目端が利いた(笑)
GM       :お、ならばイスカは、視線の端に
GM       :ここを昇っていく、先日の賊らしき連中を見かける
イスカ      :「なあおい、ルーファスよお。この山って、基本誰も登っちゃいけないんだったっけな?」
GM/ルーファス :「一応ね。巫女を護る一族以外は」
GM       :ぢーとマルセルを見ている
マルセル     :「すると私も、本当はまずかったんですねぇ。いやぁ、これは参りました」 ハッハッハ、と快活に笑う
イスカ      :「アレ見ろ、アレ。あれもオタクのご同類か?」 賊指差し
GM/ルーファス :「はぃ?……って、えええええええええ?!」
アルト      :「ほお、巫女を護る一族いうのは、ずいぶんとガラが悪いもんなんじゃのお?」賊を見て
イスカ      :「なかなか意外な展開だなぁ。一族同士、仲良くしなきゃーいかんよ」笑って
GM/ルーファス :「いや、一族はもう残ってるのは…」自分指さし
マルセル     :「どうも盗賊か何かのようにも見えますがね……」
GM/ルーファス :「うぅ、早く行かないと…巫女様が、御神体がー!」
アルト      :「ふむ、まあ見かけで人を判断するのはどうかとは思うが……」ちらっとイスカの風体を見て(笑)
イスカ      :「ケッ!そっくり返すぜ、酔いどれ!」
アルト      :#GMGM、かなりリードされてしまってるのですかね、先日の賊に?
イスカ      :「ってもまぁ、あれはこないだオレが叩いた、正真正銘賊だけどなぁ」
GM       :そうですね
アルト      :「ふむ、儂は見かけも中身も酔いどれじゃからのぉ」意に介せず、カンラカンラと>イスカ
アルト      :「兄さん、これ以上早いルートはないのかの?」歩みを早めながら、ルーファスに
GM/ルーファス :「これ以上ってのはないよぅ!」
マルセル     :「彼らを通しては、フレアが危ない。急いで追いつき、止めなければなりませんね」 
アルト      :「ふむ、らちがあかんの。マルセル。荷はここらに放って行くぜよ? 急を要するものはないんじゃろ?」
マルセル     :「そうですね、荷物はまた後で取りに戻りましょうか」
イスカ      :「やれやれ、付き合うか。なら、急ごうぜ」
GM       :さて、ここで一度シーンエンドしておきたいかな、と。
アルト      :「ちくとばかし、歩を速めるとするかの」荷物を置き、先に進みます。以上で。
GM       :アルトにエルス。
アルト      :エルス受領。アクシス▼返却。5枚目。


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneU-W 『銃声』
GM       :SceneCard :エフェクトス
GM       :ScenePlayer:マルセル
GM       :登場:○ 呼び出し:○ 同行:○
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :山頂の祠まで後10mと迫る。
GM       :そこで、耳に届くのは一発の銃声である。
マルセル     :「この音は……確か錬金術の……?」
マルセル     :音と共に、洞窟内へと走る。
GM       :洞窟内には何人かの賊と、一人の銃を担いだ青年。
GM       :そして、倒れているフレアの姿があった。
イスカ      :同行で追っかけよう
GM       :イスカにオービス
イスカ      :フルキフェルかえすなりー、6枚目
マルセル     :「フレアっ!」 フレアに駆け寄る。
GM       :駆け寄るマルセルに道を開ける賊たち。
GM       :そして、フレアの身体から血が…
GM       :否、血が流れ出しては居ない。が、銃創痕はくっきりと存在していた
イスカ      :「てめぇら、こないだので懲りなかったのか?何しやがった?」柄に手
マルセル     :フレアに息はありますか?負傷の段階によって、《慈愛の光》か∵再生∵を使用しようかと
GM       :フレアに息はありません。
GM       :青年?「何をした、といえば。金庫を開けにだな」
アルト      :同行で登場を
GM       :アルトにステラ▼
アルト      :エルスの逆位置を返却、ステラ▼を受領。6枚目です。
マルセル     :「く、何という惨い仕打ちを……!神よ、その奇跡を我が下に……!」
マルセル     :∵再生∵でフレアの蘇生を。
GM       :∵再生∵にアダマスを。
マルセル     :レクス返却、6枚目受領
GM       :ふむ、では
GM       :ギチ、ギリギリギリ…キュィィン…
GM       :ジ、ジジ…
イスカ      :「女一人手にかけて、金庫一個が目当てたァ、見下げ果てたな!根性、入れなおしてやろうかぁ!」
GM/フレア   :「再起動します」
マルセル     :「フ……レア?この音は、一体……?」
イスカ      :「!?」
アルト      :「ふむ、まあ落ち着くぜよ。イスカ」と、抑えて。
GM/青年    :「金庫はこれだよ、これ」奪うようにして、マルセルの元からフレアの身体を引き上げる
GM       :その青年の顔は、ルーファスのものとそっくりだったりする。
マルセル     :「金庫?あなた方は、一体何を……?」
アルト      :「ふむ……同じ顔でも、そっちの兄さんは色々知っちょるようじゃの?」>青年
GM/ルーファス :「御神体、って奴さ」
イスカ      :「ええと、どうなってるんだ?分かるように説明してくれると、、、助かるんだけどな」
アルト      :#あれ、青年=ルーファスですか?(汗)
GM       :※違います
アルト      :#ほっとしました(汗)
GM/ルーファス(?):「これはあるところにあれば、いい金になるらしくてな。七つの丘が」
マルセル     :「ルーファスさん?いや、双子、なのですか……?」
GM       : 七つの丘が、こっちにまわしてきた時にちょろまかしてやったのさ」
GM/ルーファス(?):「双子?違う違う。巫女を護る一族なんて、人形にやらせておけば良いってことだよ」
アルト      :「ふむ、なるほどの。となるとご神体言うんは……」>ルーファス(?)
GM/ルーファス(真):「これだ」持ち上げたフレアの体から、一戸の宝珠を抜き出す
イスカ      :「つーことは、こっちの、、、ルーファスって!?」ルーファスに目線
GM/ルーファス(偽):「………え…え?」
GM       :おどおどとしている。
マルセル     :「人形……クレアータ、か」
GM/ルーファス(真):「そう言う事だな。まぁ、今回は七つの丘が厄介な奴をこっちに寄越して来たらしいから助っ人兼足止めを用意したんだが…」
GM/ルーファス(真):「裏目に出ちまったみてぇだな。あぁ、めんどくせぇ」
GM       :ルーファス(偽)は、その数秒後活動を止めた…
イスカ      :「と、止まっちまった?」
GM/ルーファス(真(以降無印):「止めたんだよ。もう要らないだろ…?」
アルト      :倒れるのを見るのは忍びないので、そっとそこらに寝かせてあげます。<ロボルーファス
GM/ルーファス :「あぁ、そうそう。フレアのほうは半分だけだぜ、機械としてはな」
GM       :思い出したかのように口に出す。
GM/ルーファス :「まぁ、いいや。それじゃァ、金のためにお前ら、俺に道を開けろ」
イスカ      :「人形、人形ねえ、、、なぁんか、気に食わないけど」
GM/ルーファス :「この世で最も尊いものの為にな」
マルセル     :「……できません。あなたのような方を、許すわけにはいきません」
アルト      :「ふむ……そうじゃの」と、考え込んで。
アルト      :「儂からの提案なんじゃが?」>ルーファス
イスカ      :「オッサン?」
GM/ルーファス :「あん?」
アルト      :「ギリギリのところで命だけは助けちゃろう? なんで今すぐそん巫女さんを置いて儂の目の前から消えてくれんかの?」
アルト      :「そうしてくれんと……おそらくこの世で最も尊いモノとやらより大事なモノを失うことになるぜよ?」
アルト      :犬歯をむき出しにして、嗤う。
GM/ルーファス :「ははッ、笑わせる。俺のモノは俺のものだ。誰にも渡すつもりはねぇ」
GM/ルーファス :「あぁ、でもあれだ。その俺さまそっくりな人形は見ていて反吐が出るから捨ててくれるとありがたいぜ、あの世でな?」」
イスカ      :「なんか事情アリかと思ったけど、、、こないだの賊と変わってねえなあ、この野郎」
マルセル     :「神の慈悲は無限ですが……あなたは誰かが止めない限り、悲しみを振りまき続けるんでしょうね」
アルト      :「安心せえ、おまえさんがあの世に行けば。もう見ることもないぜよ?」
GM/ルーファス :「俺を殺せるものかよ。なんたって、俺様は天下無敵の、殺戮者様なんだぜ!」
イスカ      :「知るかよそんなん!コイツで、根性入れなおしてやらぁ!」剣引き抜き
アルト      :「ふむ、イスカは優しいのお」コキコキと指を流しながら
GM/ルーファス :「なんだぁ、その剣は…不恰好だな」げらげらゲラ>イスカ
GM       :で、宴宣言…寂しいなぁ…(笑)
イスカ      :ああ、束縛を忘れてた。うらがえってるー
マルセル     :束縛は全て正位置なので、DP最大値のまま。
マルセル     :#3d20 希望12
【ダイス】マルセル:3d20=33(7,13,13)= 33
マルセル     :デクストラ・アルドールが逆位置に。
アルト      :「儂は……ちくとばかり乱暴じゃからの。そう宣言されたら、まあ殺すだけじゃ」
アルト      :#ん、GM。∵再生∵の束縛処理は行ってから宴宣言ですか?
GM       :おこなってから、です
アルト      :#1D10+2
【ダイス】アルト :1d10+2=7(7)+2= 9
アルト      :まちがい(汗) えっと、逆位置1枚で7減って、2増えて。DP7で。全部裏返って束縛終了。宴宣言の影響なしで。
アルト      :#+2が間違い(汗)
マルセル     :「すみません皆さん。お力を、お借りします」
イスカ      :「好きで持ってるわけじゃねえ!それに、今までそういう奴はよく居たけどなぁ、みぃんな泣いて取り消してったぜ!」 <不恰好
イスカ      :「おっさん、、、あんた」殺気にちとびびり
アルト      :外見は変わらず、内質のみを変えて――
GM       :はい、では次からクライマックスへ。

アルト      :了解です。あ、ではエンゲージとAPだけ確認しておきますか?>GM
GM       :あ、そうだね
GM       :こちらのAPは11
アルト      :APは4です。エンゲージは可能ならばルーファスと同じエンゲージを希望で。
マルセル     :AP11で、可能なら他者と20m離れて別エンゲージ。
GM       :ルーファスのエンゲージに入れるのは突っ込んでいったマルセルだけです。
マルセル     :ふふ、希望と逆のこの現実(笑)
アルト      :ふむ、了解です。
GM       :ルーファスの周りには、賊という名のクレアータとループのエンゲージと、再起動したフレアがいます
アルト      :む、フレアはエキストラではなくてデータ持ちですか?
GM       :ルーファス単体、フレア、賊。の順番で壁が出来てると思ってください。
GM       :フレアもクレアータトループのデータを持ってます。
アルト      :んー、フレアは味方と考えてよいものか。またその場合敵が狙ってくる可能性も……
GM       :敵味方は、不明としておきます
アルト      :まあ、あれですね。イスカ《防護》がんばれ、ですかね?(笑)
アルト      :らじゃー
イスカ      :こちらはAP7です
イスカ      :防護ラジャり。こっちの初期位置はアルトと同じかな
GM       :では、エンゲージだけ再宣言をよろしくお願いします
マルセル     :離れられるならルーファスから離れます。無理なら、ルーファスたちと同エンゲージで
アルト      :ルーファスから離れたところにでしたよね。なるべく近寄りたいのですが、距離はどのくらいでしょう?
GM       :最大10mです
アルト      :うあ、1Rまるまる潰さないと近寄れない(笑)
GM       :最低は3mで、1mごとにフレア、賊といると思ってください
イスカ      :む、じゃあ3m−
アルト      :あ、近づけるのかな? では3mで(笑)
マルセル     :10mの地点で
アルト      :んー、エンゲージ的にはどうなるのでしょう? イスカとアルトが接敵、マルセルが離れるってのは可能ですか?>GM
GM       :マルセルは逃げれるのはフレアエンゲージまでにしてください
マルセル     :ではフレアのエンゲージで
GM       :1ルーファス、2マルセル、フレア 3イスカ、アルト、賊
アルト      :あ、なるほど。了解です。最初に賊をなんとかせんとまずそうですね。


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :Wettkampf
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneV-T
GM       :SceneCard :エフェクトス(継続)
GM       :ScenePlayer:マルセル
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :セットアップです
アルト      :ありません。
マルセル     :セットアップなし
イスカ      :ありません
GM       :以降も無しで良いかな?
イスカ      :とりあえずオッケ
アルト      :その形でお願いします。
GM       :うい

GM       :では、ルーファスの行動ですが…今回はアルトを狙撃。つきゅーん
GM       :◆射撃攻撃 判定値8 ダメージ+1d10
GM       :#4d20〈射撃3〉+《雷の杖/必殺の矢/閃光矢》
【ダイス】GM  :4d20=36(12,9,13,2)= 36
GM       :2で成功
アルト      :えっと、射撃だから回避で
アルト      :■虎咬門「酔歩(すいほ)」/リアクション
アルト      :<回避>/代償:なし/
アルト      :#1D20 判定値10 Cr1(獣化時は2) 攻撃に対してドッジを行う。
【ダイス】アルト :1d20=13(13)= 13
アルト      :直撃です
GM       :#2d10+7 Cダメージ
【ダイス】GM  :2d10+7=19(9,10)+7= 26
GM       :でかっw
マルセル     :《守護結界》使用
マルセル     :#2d10
【ダイス】マルセル:2d10=12(6,6)= 12
アルト      :えっと、C属性ですよね?>GM
GM       :うん
アルト      :了解です。では装甲で9止めて。マルセルさんから12点とめを頂いて合計21止め。5ダメージでHP30です。
マルセル     :こちらは代償でHP30に。
マルセル     :ではこちらですね。
GM       :うい
マルセル     :■剣持ち戦う者よ、其は聖戦、疾く万難を排せ
マルセル     :〈祈念〉《聖歌》《聖なる鎧》《輝ける祈り》
マルセル     :#3D20 判定値5、Cr:2、対象:範囲(選択)、射程:20m、代償H6
マルセル     :対象:イスカ&アルト
【ダイス】マルセル:3d20=44(15,16,13)= 44
マルセル     :ダメダメじゃねーか(笑)
アルト      :サイコロ怖い((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
マルセル     :「不信心が祟りましたかね……」
イスカ      :やばい、ダイスは敵の手中だ(笑)
イスカ      :では、こちら
GM       :うい
イスカ      :周りの賊を狙うよー
イスカ      :マイナで守護の呪符を使用しておこう、一応。
イスカ      :#4D20 <重武器>≪運命の風+魔技≫ 判定値10 Cr3
【ダイス】イスカ :4d20=35(12,8,8,7)= 35
イスカ      :7で攻撃
GM       :#1d20 回避じゃよ
【ダイス】GM  :1d20=20(20)= 20
GM       :…フッ
イスカ      :ウム
アルト      :グッド(笑)
イスカ      :#1D10+7 Cダメージ
【ダイス】イスカ :1d10+7=7(7)+7= 14
イスカ      :C14じゃよー
GM       :装甲は3、HPは10だ
イスカ      :「ドォオリャー!吹っ飛べぇ!!」葬らん
GM       :くううう
GM       :次はアルトー
イスカ      :「ザコどもが。目じゃねえぜ!さ、オッサン、道は開けたぜ」
アルト      :さて、マイナーでルーファスにエンゲージを。
アルト      :「ふむ、こりゃ楽じゃの」一挙動で間合いをゼロに。
アルト      :で、メジャーで攻撃します。
アルト      :対象はルーファスで。
アルト      :■虎咬門「崩嶺捶(ほうりょうすい)」/メジャーアクション
アルト      :<格闘>《間合い/鉄拳/獣爪》/代償:なし/
アルト      :#4D20 判定値11 Cr1(※獣化時は2) 白兵攻撃をしかける。
【ダイス】アルト :4d20=41(7,19,14,1)= 41
アルト      :お、クリティカル
GM       :え
GM       :あらー!?(笑)
GM       :くそう
GM       :#3d20〈回避3〉
【ダイス】GM  :3d20=46(20,6,20)= 46
GM       :だめぽ
アルト      :#2D10+8 ダメージ種別:S クリティカル時は装甲値を無視
【ダイス】アルト :2d10+8=10(2,8)+8= 18
アルト      :18のSで装甲無視です
アルト      :無造作な一撃「ふむ……高くつきそうじゃのお?」>ルーファスに
GM/ルーファス :「っぐ。てめぇ、俺の世界にはいってくんじゃねぇ」
*** New topic on #Cy_boa by Alt: ルーファス=マルセル>イスカ>アルト>フレア
GM       :では、フレアは動きません。
GM       :てことで、セカンドは在りますか?
アルト      :こちらはありません。今のところ今後も無しで<2nd
マルセル     :なしです
イスカ      :こちらもないっすー
GM       :こっちも判定値の関係で特に無しと(笑)
GM       :では、エフェクトスをマルセルに
マルセル     :アルドール▼返却、7枚目受領


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneV-U
GM       :SceneCard :フルキフェル
GM       :ScenePlayer:アルト
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :では、∵大破壊∵をマルセル、フレアエンゲージに叩き込む。
GM       :炎の塊が、そこに現出するぞ
アルト      :対抗はありません。
マルセル     :∵神移∵で、自分だけでも回避。でないと特技が使えなくなる(笑)
イスカ      :フレアは護っとこうか?どうしよ
マルセル     :一応私の∵再生∵が残っているので、大丈夫かとは思いますが……
アルト      :フレアを神移でシーン外に移動させて、マルセルさんを防護するとか?
GM       :いや、奇跡は防護とかは…できなかったよーな
アルト      :あ、だめだ。神移の正位置は自身ですね。失礼を(汗)
イスカ      :あ、ですね。では防御奇跡は残しつつ、対応ナシで
マルセル     :防護無理ですね
GM       :では、∵神移∵だけで良いですか?
マルセル     :はい
アルト      :んー。こっちの無敵防御正位置で弾きましょうか? イスカのも一つありますし?
アルト      :<フレアの
マルセル     :それもあるか。じゃあそうしますか>∵無敵防御∵正位置
GM       :うい。
GM       :では、改めて宣言をお願いします。
アルト      :ではアルトが∵無敵防御∵正位置でフレアの分を弾きます
イスカ      :ん、∵大破壊∵は正位置?
マルセル     :∵神移∵で、自分の分を回避します。
GM       :あ、忘れてました。逆位置です。
アルト      :おう、じゃあ正位置じゃダメですね(汗)<無敵防御
イスカ      :DP代償払って逆位置ですかね。アルト、大丈夫?こっちで撃ちましょうか?
アルト      :んー、いや。ならアルトの逆位置無敵防御だけにしましょう。なら神移も使わなくてもなんとかなります(笑)
マルセル     :では私の∵神移∵取り下げで、アルトの∵無敵防御∵のみってことですね
GM       :うい
GM       :アルトにレクス逆
アルト      :ステラ▼返却
GM       :で、束縛と
イスカ      :なしー
アルト      :#3D10
【ダイス】アルト :3d10=17(2,7,8)= 17
アルト      :DP−10です。
アルト      :では破壊エネルギーが発生する直前に――叩き落とします。
アルト      :「そうは――させんぜよ!」
GM/ルーファス :「ほう、おとすか…」
GM       :では、こちら。
GM       :疾風輪でエンゲージを離脱(ぎゅりりりり
GM       :で、今度はイスカを撃つ
GM       :◆射撃攻撃 判定値8 ダメージ+1d10
GM       :#4d20〈射撃3〉+《雷の杖/必殺の矢/閃光矢》
【ダイス】GM  :4d20=35(11,15,8,1)= 35
GM       :くりっとー
イスカ      :#1d20 回避 反射13
【ダイス】イスカ :1d20=12(12)= 12
イスカ      :むりー
GM       :#2d10+7 Cダメージ
【ダイス】GM  :2d10+7=6(5,1)+7= 13
GM       :ああ、ひくい!?
イスカ      :#1d10 封傷の呪符
【ダイス】イスカ :1d10=1(1)= 1
イスカ      :げ、、、9喰らって、残り26。放心か、痛いなあ
GM       :次は…マルセル
マルセル     :■傷つき病める者よ、我が血で潤い、我が身を糧とせよ
マルセル     :〈祈念〉《聖歌》《慈愛の光》《輝ける祈り》
マルセル     :#3D20 判定値6、Cr:2、対象:範囲(選択)、射程:20m、代償H8
マルセル     :対象:イスカ
【ダイス】マルセル:3d20=44(5,20,19)= 44
マルセル     :成功したか……
マルセル     :#2d10+16
【ダイス】マルセル:2d10+16=3(1,2)+16= 19
マルセル     :HP19点回復。また、シーン中のメジャーアクションのダイス+1、Cr+2。リアクションのダイス+1です。
GM       :ぬはぁ
マルセル     :「イスカさん。これで傷は癒えました。後は、お願いします……」
イスカ      :「ふう、助かったぜ、ありがとよ。こっから先は、任せときな」
GM/ルーファス :「ウザッタイ奴め。だから、神って奴は好きになれねぇんだ」∵天の火∵
GM       :狙いはマルセルに
GM       :組み合わせは今までと一緒。
マルセル     :∵神移∵逆位置で回避。
マルセル     :「神よ……」 祈りを捧げ、棒立ちする。すると矢が勝手に逸れていく。
GM/ルーファス :「…ま、いい」
GM       :フィニスをあげましょー>マルセル
マルセル     :あ、さっきの∵無敵防御∵の時点で、束縛を忘れていた(笑)
マルセル     :#1d10-2
【ダイス】マルセル:1d10-2=3(3)-2= 1
GM       :あw
アルト      :#1D10
【ダイス】アルト :1d10=8(8)= 8
アルト      :U-NN,
マルセル     :フィニス受領、8枚目。アダマス返却。
アルト      :うーん、例によって束縛代償の目がでかい。DP−18です。
イスカ      :未だに束縛がないぜ(笑)
アルト      :んじゃイスカさんですかね?
アルト      :<行動
GM       :うん
イスカ      :マイナでルーファスを補足するぜ
GM       :おう
イスカ      :#4D20 <重武器>≪運命の風+魔技≫ 判定値10 Cr3 ブン回し
【ダイス】イスカ :4d20=52(17,11,15,9)= 52
イスカ      :ふぅ、9か
GM       :#3d20〈回避3〉
【ダイス】GM  :3d20=40(4,20,16)= 40
GM       :よけた
イスカ      :#1d20 ボーナス忘れてたー
【ダイス】イスカ :1d20=16(16)= 16
イスカ      :結局無理でした
GM/ルーファス :「気持ちのいい風だな」
GM       :アルトの番
アルト      :マイナーで接近、メジャーで攻撃を
アルト      :■虎咬門「崩嶺捶(ほうりょうすい)」/メジャーアクション
アルト      :<格闘>《間合い/鉄拳/獣爪》/代償:なし/
アルト      :#4D20 判定値11 Cr1(※獣化時は2) 白兵攻撃をしかける。
【ダイス】アルト :4d20=57(19,19,7,12)= 57
アルト      :む
アルト      :シーンタロット効果で振り直します
アルト      :■虎咬門「崩嶺捶(ほうりょうすい)」/メジャーアクション
アルト      :<格闘>《間合い/鉄拳/獣爪》/代償:なし/
アルト      :#4D20 判定値11 Cr1(※獣化時は2) 白兵攻撃をしかける。
【ダイス】アルト :4d20=52(13,20,6,13)= 52
アルト      :かわらない( ´Д⊂ヽ 6で通常命中です。
GM       :#3d20〈回避3〉
【ダイス】GM  :3d20=39(20,6,13)= 39
GM       :お。避けた
GM       :では、フレアが…牙突針で、マルセルに攻撃。
GM       :#3d20 格闘3
【ダイス】GM  :3d20=34(2,16,16)= 34
マルセル     :#1d20 反射11
【ダイス】マルセル:1d20=18(18)= 18
マルセル     :ダメですな
GM       :#1d10+8 Iダメージ
【ダイス】GM  :1d10+8=8(8)+8= 16
マルセル     :よりによってIか……。1点止めて15点ダメージ。残HP7
マルセル     :「くっ、フレア……?」
GM/フレア   :「……邪魔モノは排除する」
イスカ      :「なんで、巫女さんが!?」
GM/ルーファス :「漸くまともに動いたか、出来そこないめ」
イスカ      :「ちくしょう、結局操り人形だったってわけか?アイツは、逆らったってのによ!」
GM/ルーファス :「だが、もう遅い。俺は飽きた」
アルト      :「むう……こいつはちくとばかりいかんのぉ」
GM       :∵天の火∵+∵死神の手∵ 流星雨込みで。
アルト      :ふむ、対象は?
GM       :あ、これに∵拡大∵正位置。
アルト      :あ、なるほど。ふむ。
イスカ      :これって、対象がシーン全体になるんですよな。
GM       :んで、選択。自分以外。
イスカ      :や、選択は出来ないはず
GM       :あら?
GM       :特技の効果は消えるんだっけか。
イスカ      :いや、範囲(選択)を∵拡大△∵すると、シーンになるみたい
アルト      :ん、特技で範囲(選択)になったので、それに拡大の正位置でシーンになる。かと。
GM       :ん、了解。ならそれはそれだ。虎の子切る(しくり
GM       :まぁ、対応をどうぞ。
イスカ      :ちなみに、デスハンは正逆どっち?(笑)
GM       :正
イスカ      :ちぃ、代償は入らないか(笑)
GM       :入れないよ(笑)
アルト      :ふむ、どうしたものですかねぇ。ちなみに組み合わせ特技の詳細を確認したく。流星雨だけではないですよね?>GM
GM       :必殺の矢が入ってるだけだよ。他には。
イスカ      :∵無敵防御▼∵でマルセルを護り、自分には∵神移▼∵で逃れる、かな
マルセル     :私の残HPが低く、場合によってはダメージ減少しても殺される可能性があるので(笑)
マルセル     :∵模造∵>∵拡大∵逆 で対象を一人にしぼり、これに∵無敵防御∵正位置か∵神移∵逆が残っている人が回避、が一番かと
アルト      :ですかね。>模造で拡大▼始動コンボ
イスカ      :おお、なるほど。それが一番手数が少なく行けそうですね
GM       :では、宣言をよろしく。
アルト      :ではイスカに振るんで神移で避けてくだされば。無敵防御の方が汎用性がありそうですし(笑)。
イスカ      :あいよぉ
アルト      :では∵模造∵▼で∵拡大∵▼を発動、その攻撃をイスカ単体に変更します。
GM       :∵模造∵にマーテル、∵神移∵にアクシス▼
アルト      :マーテル受領、レクス▼返却。合計8枚。
アルト      :#1D10
【ダイス】アルト :1d10=10(10)= 10
アルト      :笑いがとまらないな。DP−28です。
イスカ      :∵神移▼∵降り注ぐ矢を全て剣(岩)で散らすぞ
アルト      :「頼むぜよ、イスカ!」
マルセル     :束縛でDP12に回復。
アルト      :聖痕が光り、攻撃をイスカに集中させる。
GM/ルーファス :「それは剣じゃなくて傘か、恐れ入ったぜ」
イスカ      :「ンな細けぇモンが束で来やがってもなぁ、コイツさえありゃあ、、、どっせぇい!」岩で防ぎ
GM       :では、次のシーンへ行きます
GM       :フルキフェルをアルトに
GM       :イスかは∵神移∵の鎖を返してね
アルト      :ディアボルス返却、フルキフェル受領。9枚です。
イスカ      :おお、ごめ。オービス返すよん。7枚目
GM       :うい


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneV-V
GM       :SceneCard :エルス▼
GM       :ScenePlayer:イスカ
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :せっとあっぷ
アルト      :なしー
イスカ      :無ー
GM       :では、いくじぇー?
GM       :くらえい、アルトー!
GM       :と言う訳で、疾風輪でバック奪取しつつ。
GM       :◆射撃攻撃 判定値8 ダメージ+1d10
GM       :#4d20〈射撃3〉+《雷の杖/必殺の矢/閃光矢》
【ダイス】GM  :4d20=49(17,7,19,6)= 49
GM       :う、6
アルト      :ドッジします
アルト      :■虎咬門「酔歩(すいほ)」/リアクション
アルト      :<回避>/代償:なし/
アルト      :#1D20 判定値10 Cr1(獣化時は2) 攻撃に対してドッジを行う。
【ダイス】アルト :1d20=6(6)= 6
GM       :煤i ̄□ ̄;)
アルト      :首だけ動かして、見切る。
GM       :ぐう、マルセルの番
アルト      :「ちくとばかし、弾が遅いの?」
GM/ルーファス :「ちっ、避けるなよ」
マルセル     :〈祈念〉《慈愛の光》《輝ける祈り》
マルセル     :#3D20 判定値10、Cr:2、対象:単体、射程:20m、代償H5
【ダイス】マルセル:3d20=14(3,3,8)= 14
マルセル     :対象:自分
マルセル     :#2D10+16
【ダイス】マルセル:2d10+16=6(5,1)+16= 22
マルセル     :HP22点回復して残HP24で
イスカ      :こちらか、また追っかけるぜー
イスカ      :#4D20 <重武器>≪運命の風+魔技≫ 判定値10 Cr3
【ダイス】イスカ :4d20=44(14,6,4,20)= 44
イスカ      :4攻撃
GM       :むう。
GM       :∵爆破∵正を、岩剣に
イスカ      :ディアボルスとデクストラの戦いはコレが宿命かー。∵魔器△∵
GM       :まぁ、お約束だ(笑)
GM       :束縛どぞ
イスカ      :サードでも変わりませんなあ(笑)
GM       :コロナをあげやう>イスカ
イスカ      :#1d10 束縛
【ダイス】イスカ :1d10=9(9)= 9
イスカ      :DP:3に。 アクシスお返しで、8枚目
GM       :そして、事実上の打ち止めもードか。
アルト      :確実に当ててくか。GM、特技取得申請を。真撃×
アルト      :3とかよろしいでしょうか?
GM       :いいよ
GM       :がんがんこい。
アルト      :っと、止めてしまってごめんなさい。ダメージどうぞー>イスカ
アルト      :#その前に、ルーファスの回避か(汗)
GM       :お、忘れてた(笑)
イスカ      :ですね。どんとこーい
GM       :◆回避行動 判定値14
GM       :#3d20〈回避3〉
【ダイス】GM  :3d20=22(13,7,2)= 22
GM       :2、きたー!?(笑)
イスカ      :むう
GM       :アルトの番
アルト      :マイナーで接近、メジャーでどつきます。
GM       :おう
アルト      :■虎咬門「崩嶺捶(ほうりょうすい)」/メジャーアクション
アルト      :<格闘>《間合い/鉄拳/真撃:LV3/獣爪》/代償:H2/
アルト      :#4D20 判定値9 Cr4(※獣化時は5) 白兵攻撃をしかける。
【ダイス】アルト :4d20=67(20,12,18,17)= 67
アルト      :笑いがとまりません(笑)はずれー HP28に。
GM/フレア   :は…動かない、と。
GM       :エルス▼をイスカに
イスカ      :コロナお返しー。9枚目なり


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneV-W
GM       :SceneCard :アングルス
GM       :ScenePlayer:マルセル
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :さぁ、4r目だ。
GM       :ルーファスは…疾風輪で逃げて、イスカを撃つ
GM       :◆射撃攻撃 判定値8 ダメージ+1d10
GM       :#4d20〈射撃3〉+《雷の杖/必殺の矢/閃光矢》
【ダイス】GM  :4d20=42(17,10,5,10)= 42
GM       :5です。
イスカ      :#1d20 回避
【ダイス】イスカ :1d20=3(3)= 3
イスカ      :おっしゃあ、よけたぁ!
マルセル     :対象はアルト&イスカで
マルセル     :■剣持ち戦う者よ、其は聖戦、疾く万難を排せ
マルセル     :〈祈念〉《聖歌》《聖なる鎧》《輝ける祈り》
マルセル     :#3D20 判定値5、Cr:2、対象:範囲(選択)、射程:20m、代償H6
【ダイス】マルセル:3d20=23(8,7,8)= 23
マルセル     :ダメだこりゃ、次どうぞー(笑)
イスカ      :いつもの!追いかけて、岩
イスカ      :#4D20 <重武器>≪運命の風+魔技≫ 判定値10 Cr3
【ダイス】イスカ :4d20=41(18,6,12,5)= 41
イスカ      :クリティカルしない、、、5−
GM       :◆回避行動 判定値14
GM       :#3d20〈回避3〉
【ダイス】GM  :3d20=50(18,14,18)= 50
GM       :がはぁっ!?
GM       :ダメージどうぞ
イスカ      :#1D10+7 Cダメージ
【ダイス】イスカ :1d10+7=3(3)+7= 10
イスカ      :ダイスめー、、、C10を
GM       :倒れた( ´Д⊂ヽ
GM       :と言う訳で、戦闘終了ですが、とどめはさしますか?
イスカ      :「大当たり、まぁ、どこもかしこも峰みてーなもんだ。その分、痛ェがな」
イスカ      :放って置けば死ぬよね?
アルト      :おっと、まあ殺戮者ですし……特にトドメをささない理由もない……ですよね?(笑)
GM       :うん
GM       :放置でもいい(笑)
アルト      :まあ、では年長者としてしっかり責務を果たします(笑)
イスカ      :なら、とりあえずこっちは放置で。ルーファス(人形)の方を気にしようかな(笑)
GM       :あ、はい。では一度シーンエンド。
アルト      :シーンエンド了解です。
マルセル     :はい


GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :Letzt 
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇
GM       :SceneW-T
GM       :SceneCard :グラディウス
GM       :ScenePlayer:アルト
GM       :◇  ◆  ◇  ◆  ◇

GM       :聖痕が開放されます
GM       :イグニス イグニス デクストラ グラディウス アクシス エフェクトス ステラ 以上7枚
GM       :最後の束縛をお願いします。
アルト      :最後の束縛で2回復。解放で7回復。DP−19でスタート……少々お待ちを。
マルセル     :最後の束縛経ても、DP12で最大のままです。
イスカ      :#1d10
【ダイス】イスカ :1d10=8(8)= 8
アルト      :んー、チキンハート発動。4個振りで((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル
マルセル     :また先ほどのシーンでのシーンカードで9枚目受領、デクストラ▼返却。
アルト      :#4D20
【ダイス】アルト :4d20=54(19,18,14,3)= 54
イスカ      :代償の計算違いあったものを修正して、DP-18から
アルト      :溢れすぎだ!Σ( ̄▽ ̄;)
GM       :分けて上げなされ(笑)
アルト      :DP最大値にまで回復(笑)
イスカ      :2個振りで
GM       :うい
イスカ      :#2d20
【ダイス】イスカ :2d20=29(18,11)= 29
GM       :なにぃ(笑)
イスカ      :むう、溢れたな(笑)
GM       :なんだ、この希望に溢れる最後は(笑)
アルト      :今日は全体的に目がでかいですね(笑)
イスカ      :この出目が戦闘中に、、、出なくて本当に良かった(笑)
アルト      :なので回復ダイスで裏切られるかと思ってたのですが……その考えを裏切られました(笑)
GM       :では、聖痕が開放されると、フレアと、ルーファス(偽)がジーっと貴方たちを見詰めている
GM       :その瞳は、私たちをどうするのですか?と暗に語りかけていた。
アルト      :ふむ……と考え込んで。
アルト      :(あ、とりあえずルーファス(真)にはアルトがぐしゃっとトドメをさした方向でお願いできれば:笑)
イスカ      :「役割は終わっちまったんだろ、コイツらの。なら、ガツンといっとくか?コイツでよ」
マルセル     :「待ってください。無益な殺生を重ねる必要は、ないでしょう」
アルト      :無言でガツンとイスカをこづいて
イスカ      :「そもそも、操ってたやつが居なくなっちまったし、もう動かねえんだろ?」
アルト      :#ん、GM。二人とも動いてるのですよね? フレア&偽ルーファス
GM/フレア   :「自律行動は可能です…ですが、活動可能時間は残り2400時間ほどです」
イスカ      :むう、動いてたのか。それはマズいことを、、、
GM       :ルーファスも同じ様だが、こちらの動きはぎこちない。
イスカ      :「って、なにしやがるよオッサン!、、、?あれ、まだ動いているのかこいつら」
マルセル     :「我々よりも、よほど長生きしそうですね。それにしても……」
アルト      :「ふむ……そうじゃの。したら、残りの100日。おまえさんはどうしたい?」
アルト      :GM。どちらも余命幾ばくもないって感じなのでしょうか?<フレア&偽ルーファス
イスカ      :「まぁ、その、これまで通りでいいんじゃないか?別にオレがどうこう出来るわけでもなし、長生きしたければ直せるやつを探せば、ってかさ」
マルセル     :「そうですね。例の珠も……アルト。あなたが持って行くのでしょう?」
アルト      :「ふむ、そうしたいのはまあ山々なんじゃがの……」浮かんだ疑問を、ストレートに尋ねる。
アルト      :「おまえさんの中にある珠。それを失っても、おまえさんはきちんと100日動けるもんなのかの?」>フレア
イスカ      :「まぁ、直せるやつを探すくらいは手伝ってもいいけどさあ、、、お?」
GM/フレア   :「あ、はい」
GM/フレア   :「私はあくまで擬似保管庫ですが、私は生前のフレアと言う女性の身体を使用しているおかげである程度は」
GM       :余命云々に関しては言及いたしません
アルト      :「したらもひとつ質問じゃ。その宝珠を持ち主が返してほしがってるんじゃが……お前さん、そっちの兄さんと余生をのんびり暮らしてみる気はないかの? まあ、人里離れてるいうのは、ここと同じかもしれんが?」
アルト      :余命了解です。
GM/フレア   :「………肯定します」
GM       :なんとなく、理解が及んだらしい。
アルト      :「ふむ。なら儂がちくとばかし骨を折るかの」脳裏に“灼熱の魔女”の顔が浮かび、難しい顔を。
アルト      :そんな訳で、アルト的には二人をセプテントリオン預かりにと考えてみましたが、どうでしょう?(おそるおそる
イスカ      :「なかなかイイコト言うもんだねえ、オッサンも。見直したぜ」
マルセル     :「それが一番安心でしょう」
GM/フレア   :「わかりました」
アルト      :「おお」なにかいいことを思いついたらしく。
アルト      :「んむ、とりあえずあの『酒の旨い宿屋』に来て貰うとするかの、“灼熱の”に」
GM/フレア   :「?」
アルト      :にんまりと笑って、以上で。
マルセル     :「これでフレアにも、いい友人が増えそうですね……」
マルセル     :以上で
アルト      :――後日、酔いに任せてフレアとルーファスに関するゲルダの言質をとったのは言うまでもなく――
GM       :彼女たち、クレアータに息衝いた生命の灯火は、ゆっくりと、そして確実に燃えている…


『聖なる灯火 ―FL∀RE―』
 〜fin〜



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