In The Dark Night 

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<<Blade of Arcana SE>>

 

名  前:

“烙印の聖者”マルセル

 

外  見:

マテラ族。男性。1038年〜? (1070年にて32歳)

アルカナ:

◎マーテル

○ウェントス

☆マーテル

聖痕位置:

左肩

奇  跡:

再生

神移

再生

共  振:

烙印から血を流す

 生命力(HP):35  尊厳値(DP):12  行動値(AP):11


体格:9

反射:11

共感:16

知性:10

希望:12

 

 

祈念:3LV
交渉:3LV

 

 

 

◎☆マーテル

特 技

条件

技 能

判定

代償

タイミング

対象

距離

効 果

守護結界

H5

ダメージ

単体

シーン

実ダメージ2D10減

慈愛の光

未来

祈念

−3

H3

Major

単体

至近

HP回復:16+2D10

聖なる鎧

祈念

−3

Major

単体

至近

戦闘中、実ダメージ3点減(Cr時5点)

聖 歌

祈念

−4

H3

Major

範囲(選択)

至近

シーン中ダイス+1
Major、Re両方)

輝ける祈り

祈念

−3

H2

Major

単体

20m

対象Major、Cr+2

○ウェントス

特 技

条件

技 能

判定

代償

タイミング

対象

距離

効 果

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*            

コンボ名
 コンボの記述/代償/効果

■コンボの内容

メジャーアクション

■剣持ち戦う者よ、其は聖戦、疾く万難を排せ
〈祈念〉《聖歌》《聖なる鎧》《輝ける祈り》
#3D20 判定値5、Cr:2、対象:範囲(選択)、射程:20m、代償H6

戦闘中実ダメージ−3(Cr時は+5)、シーン中メジャーアクションダイス+1&Cr+2、リアクションダイス+1

■傷つき病める者よ、我が血で潤い、我が身を糧とせよ
〈祈念〉《聖歌》《慈愛の光》《輝ける祈り》
#3D20 判定値6、Cr:2、対象:範囲(選択)、射程:20m、代償H8

#2D10+16 HP回復兼[昏倒]回復、シーン中メジャーアクションダイス+1&Cr+2、リアクションダイス+1

リアクション

《守護結界》
(判定なし)実ダメージ2D10減少

*            

武 器

技 能

手持ち

行動

隠匿

攻撃力

防御

射程

備  考

スタッフ

重武器

両手

C+5

0

接敵

適当に拾った、太い木の枝。


防 具

行動/回避

S防御

I防御

C防御

備  考

ローブ

±0/±0

+1

±0

+1

 

レザーキャップ

±0/±0

±0

±0

+1

 

グラブ

±0/±0

±0

+1

±0

素手攻+1、防+1

レザーグリーヴ

±0/±0

+2

±0

±0

 

合   計

±0/±0

+3

+1

+2

 


因 縁

名  前

関 係

備  考

過 去

“聖盾の守り”ノエル・フランシス・エルマー

幼子

NPC。
いつか希望を守る灯火となろう。

未 来

“教皇の声”マレーネ・ジーベル

同志

NPC。
救世という信念に捉われし、もう一人の己。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


所 持 品

効  果

備  考

聖遺物

〈祈念〉Cr+1

 

解毒薬

[邪毒]回復、マイナーで使用

2個所持

封傷の呪符

実ダメージ1D10減

1枚所持


因果律

言葉/伝説

内容/祝福・呪い

備 考

過 去

裏切り

信仰ゆえに、神への愛ゆえに、教会を裏切った。

 

現 在

愛とは与えられるものではない。
信仰とは、すがることではない。
与え、譲り、守り、育むことである。

 

未 来

彷徨

その道は険しく、どこまでも続く。

 

 

*            キャラクター設定など

(経歴・設定)
この世の全ては、神の愛を、神の救いを待っていた。
ただ寒さに震える子供のように、祈りを捧げて待っていた。
目の前で人が飢え、病み、苦しみ、死んでいっても、人はただ祈るだけだった。
聖職者たちはただ、彼らから寄付という名の略奪を行い、見殺しにするだけだった。
それはとても悲しい事だった。
何故人は人を救わないのだろう?何故人はそこにある苦しみから目を背け、救いを待つのだろう?
神は優れている。だがこの世は不完全だ。
ならば――神とはそもそも、“優れているが不完全な存在なのではないか?”
“真に神を愛するなら、不完全なる彼を助け、支えとなるのが愛であり、信仰ではないのか?”
男は不敬、異端と呼ばれ、烙印を刻まれて破門された。
誰よりも神を愛し、また神が愛した世界を愛した男は教会から追われ、今生の救いも来世の贖罪も奪われた。
だが男は一人、荒野を往く。そこに救いがなくとも。いや、救いがないからこそ。
ただ、神を愛するがゆえに。
そして、神が愛したこの世界を、そこに住まうものたちを愛するがゆえに。

一人称:「私」 二人称:「貴方」

長い旅路の果て、ぼろぼろになった法衣。
見る者、会う人に何もかも与え、もはや着の身着のまま、旅を助ける杖とて、手頃な枝を拾ったにすぎない。
痩身だが、長い放浪の生活により、外見以上に鍛えられた足腰をしている。
マーテルの聖痕の一つは、破門された際に押された烙印が、時を経て逆位置のマーテルの聖痕に変化したもの。
なお、姓は破門の際に捨てている。

(自己紹介)
「えーと、私…ですか?まぁ、何と言うか…真教教会に“いた”者です」
「司祭かって?いえ、まぁ、当たらずとも遠からず…と言った所ですか」
「それより如何いたしました?苦しみも、悲しみも、抱えているぐらいなら、私にお話しください」
「行きずりの私に聞かれて困る事もないでしょう。せめてその痛み、私にも少し背負わせて下さい…」

 

日 付

これまでの冒険

獲得EXP

備考

2006.04.11

初期作成

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プレイヤー:ラゼル

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Arranged by Souma Seien